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PORSCHE GATE JOURNAL

日本のポルシェ文化を未来へ

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【ポルシェに栄冠】カーセンサー・カー・オブ・ザ・イヤー2023が発表されました。

先日行われたリクルートによる中古車の祭典『カーセンサー・カー・オブ・ザ・イヤー2023』でなんとポルシェ911(991)が堂々の1位を受賞しました!ポルシェゲートでもレンタルすることができるポルシェ911(991)turboSはこちらの最上位モデルとなっており、レンタル利用のお客様も大変多い車種なので、私も納得の順位。
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日本唯一のポルシェ専門レンタカー『ポルシェゲート』をはじめたきっかけ②

私が日本で唯一のポルシェ専門レンタカー『ポルシェゲート』を立ち上げたきっかけは、愛車を探す際に『古い空冷ポルシェには乗れない』ことが決めてだったかもしれない。特に空冷ポルシェは、初期費用や維持費が段違いにかかるため気軽に購入できない。
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ポルシェゲートとは?日本唯一のポルシェ専門レンタカーが生まれた理由

日本で唯一のポルシェ専門レンタカー『ポルシェゲート』はなぜ生まれたのか。ポルシェ沼にハマった代表が、お店を作った理由をありのままに綴ります。
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私をポルシェ沼に沈めた空冷ポルシェのレストア

私を『ポルシェ沼』に引き摺り込んだ最大の要因は、空冷ポルシェ『PORSCHE 911 2.7のレストア』でした。最初は『日之出モータース』へ入店したいがために用意した『PORSCHE 911 2.7』でしたが、運転した瞬間『空冷ポルシェの虜』にしてしまいました。そしていざレストアを初めてみると楽し過ぎてさらにポルシェ沼の深みにハマっていく。そんなお話です。
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『ポルシェ沼』にハマったきっかけ|911turboSから空冷911 2.7へ②

中古で買った911turboSに落胆し、憧れの空冷ポルシェ『911 2.7』を購入してレストア。そこから引き返せないポルシェ沼にハマった実体験を告白します。
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私が『ポルシェ沼』にハマったきっかけ その①

私は2014年に『PORSCHE 911turbo S』の中古車両を購入しましたが…最初のポルシェは大失敗に終わりました。というのも、乗り味や運転性がイメージと違いすぎて非常にがっかりしたのを覚えています。そして、「ポルシェはこんなもんじゃないはず!」と昔憧れた空冷ポルシェを購入したところ、見事に『ポルシェ沼』『底なし沼』へと沈んでいきました。今回は、私のポルシェ沼にハマったきっかけの前半を記していきます。
お知らせ

ポルシェ沼にハマった結果、ブログ始めます。

忘れもしない2015年…40代で始めて幼少期の夢であったポルシェオーナーとなり、底なし沼と呼ばれる『ポルシェ沼』にハマりました。そして頭まで沼にどっぷり浸かった結果、2020年3月から大阪の箕面市でポルシェゲートという日本で唯一のポルシェ専門レンタカーを立ち上げ、今も運営しています。このブログでは、私がポルシェ沼にハマったきっかけやポルシェゲートを立ち上げた経緯、私のおすすめの車や趣味などを書き綴っていきます。